早朝に目覚まし時計の充電器を探して半日、ついでに昨夜のアドレスクラスタリングの結果も見返してみた…要するに、アドレスのプロフィールは使えるけど信用しすぎない方がいい。


一人が何十個ものアドレスを持ち、CEXのホットウォレットが間に挟まれ、さらにチームが流動性調整を行っている可能性もある。
「賢い資金」とラベル付けするのはちょっと自欺欺人に近い。

最近、新しいL1/L2がまたインセンティブを出してTVLを引き上げ始めているが、古参ユーザーが「掘って売る」と文句を言うのも理解できる:
チェーン上では資金流入がきれいに見えるけど、詳細を見ると多くは同じアドレス群が行き来しているだけで、歩数を稼ぐような動きに似ている。
私のやり方は相変わらず古風:クラスタリングはあくまでヒントと捉え、結論にはしない。
バックテストでは「出入りのリズム」と最大ドローダウンを重視し、ラベルに感情を引きずられないようにしている。
とりあえずこんなところ、目覚めたらもう一度見てみる。
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